すまいるくらそ

シニアの日常の暮らしと出来事

新型コロナのきっかけで感じた変化

コロナ禍になって良い点を書きましたが

今回は残念だと思ったことを書きます。

  1. スーパーに行っても試食がなくなったこと。
  2. 唯一、近くにあった有名なバイキング店が閉じてしまったこと。
  3. 無印良品週間が少なくなったこと。
  4. カルディの珈琲サービスがなくなったこと。

コロナとは関係無いのかもしれませんが

あきらかにコロナが流行と同時に

起きてしまいました。

バイキングはとても人気があって

大繁盛していました。

 

スーパーの試食は勧められて口にすると

買わなくてはいけないかなと思う嫌な面と

味見して買いたい、又は調理方法も教えてくれていたので

参考にできる良い点もありました。

 

中には試食でお腹満たす人もいたりして><

 

カルディといえば近くに行くと珈琲の香りがしてきて

ふらふら~と入ってしまいがちにもなりましたよね。

 

そして5番目は

これはベーカリーによって違うのですが

パン一個ずつ包装されるようになりました。

包装代もバカになりませんよね。

きっと価格に入っているのかも知れません。

 

6番目がミスド。コロナ禍前はトレーとトングは

ケースに入っていなかったのに

今では扉付きケース入り。

社員がいるのに自分で数に合った箱や袋に

詰めなければなりません。

店員さんのようにお上手に入れられないと悲惨!

そのうち慣れてきて店員にもなれそう^^

 

 

コロナをきっかけに

人の手に触れないようなシステムが

出来上がっていくのかな・・・。

清潔過ぎて、逆に大丈夫かな^^;

 

隣のおばちゃんや祖母が

素手で握ってくれたおむすびが

懐かしく思い出されます。

 

 

今日のおやつはそのミスド

頑張って詰めて持ち帰りました。

 

桜もちっとドーナツ満開を食べました。

もちもちっっとしています。

甘いけど桜っぽいイメージはちょっとあったのかな。